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百度株式会社「baidu.jp」意見交換会に参加して来ました

百度株式会社「baidu.jp」意見交換会に参加して来ました。

ブログプロモーションサービスで登録させて頂いているCyberBuzz。

バズマーケティング・クチコミマーケティング | 株式会社サイバー・バズ

こちらで百度株式会社「baidu.jp」意見交換会イベント案件応募してみたところご招待頂きました。

検索サイト 百度 baidu
http://www.baidu.jp/

後日写真交えての詳細なレポートしてみたいと思いますが先ずはダイジェスト版。

■名称   :baidu.jpサービス体験会
■日程   :2008年1月26日(土)
■時間   :13:30~15:30
■会場   :六本木ヒルズ森タワー 20F

六本木ヒルズ/RoppongiHills

■内容   :
   ▽中国でのサービス展開「baidu.com」について
   ▽日本でのサービス概要「baidu.jp」について
   ▽グループディスカッション



百度2008/01/23より日本で公式サービス開始-勝手に展望

http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-630.html
http://julajp.exblog.jp/8071469/
http://minkara.carview.co.jp/userid/176813/blog/7569928/
http://d.hatena.ne.jp/julajp/20080125/1201226545



実は今回のイベント参加前に上述の各サイトで記事にしていました。
記事中に取り上げさせて頂いた超有名ブロガーの方が掲載されていた写真のような会議室でのイベントなのかな~なんて勝手に想像していました。
が、普通の部屋でした~。

でも、普通の部屋でテーブル囲んで緊張や硬くなる事なくフランクな話が弾んだのでこれで良かったのだな~と思います。
何せ、目の前、直ぐ横に百度の方々が居て並んだり、向き合ったりで話させて頂ける形でしたから。

超接近と言うか。

<hr>
▽中国でのサービス展開「baidu.com」について

百度株式会社取締役舛田 淳氏からスライド交えて「baidu.jp」の説明



中国の百度 Baidu.comは、中国全土で約7割のシェア

米Comscoreの最新調査によれば、検索エンジン市場において世界第3位の利用者数を記録

ただし、正式サービス展開は中国だけで、既に世界第3位を記録しているとのことです。
順次世界にが上手く展開できたならどうなるのか?

主だった特徴的なものとしては

・ポストバー

検索すると、その検索キーワードで掲示板トピックが直ぐに生成されるらしい。
(検索すると2chのトピックスが生成されちゃう感じらしいです。)

・知道

OKWebやはてなの人力検索、各種YahooやgooのQ&Aコーナー

・MP3検索

言わずもがななやつですね

・ミュージックマスター

音楽を自作したり評価しあったり交換したり



検索のランキングと言うより、検索キーワードを話題の軸にしつつコミュニティーを形成。
検索キーワードを軸にして様々な視点を包含して楽しんでしまえというような形らしいです。

このため、サービスも上記以外にも多岐にわたり様々なものが提示されていました。


<hr>
▽日本でのサービス概要「baidu.jp」について

Baidu.comの日本語検索エンジンBaidu.jpの本サービス提供に先立ち、2007年3月より、まずはベータサービス開始。

ページ検索とイメージ検索、次いで画像検索を公開し意見等募る形でベータサービス。

日本のネットインフラの安定性、またユーザーの全体的なリテラシーの高さなどに着目し、世界を視野にいれた中国に次いでのサービス展開のターゲットとしたとのことです。

全世界展開での重要な足がかりという位置づけみたいですね。


現行Googleが優先しているページランキング、リンク重視の方式は避ける方向みたいです。

SEOなどに振り回される事のないような検索結果を提示したいとの事。

今のとこランキングを売り物にするような方向はまるで無いようです。

サービスにしても、ユーザーの要望が大きいものから順次開発に着手するそうです。

百度側が作りたい、展開したいサービスではなく、あくまでユーザーオリエンテッド。

後述する開発側の人も、作りたくても自発では作れない。

あくまでユーザーの要望が大きいものから開発の優先度が上がるとしきりにおっしゃっておられました。

ユーザーのニーズ、これを一番の起点にして順次サービスを広げていく方向だそうです。


その為、中国で展開成功しているサービスも、そのまま日本には持ってこない。

日本の文化、土壌、ユーザーにマッチした検索サービスを提示できるようにしたいとのことでした。

ユーザーが欲しい検索結果を提示したい。

それが最重要課題としてしきりに訴えていました。


<hr>
▽グループディスカッション


百度株式会社の日本向けサービスの開発責任者を招いたサービス体験会を開催します!



そこにいらっしゃったのは以下の4人の方々

関 裕二
”検索の鉄人”

shikencho - 四軒丁 - 関裕司


水野 貴明
Baidu.jpのテクニカル隊長
元”はてな”の有名人?!

takaaki.info


江波戸 美奈
Baidu.jpの切り込み隊長

Oracle Japan / オラクル通信 / 社員犬 Wendyのあの人に逢いたい!


下田 智
Baidu.jpの動画担当

ごめんなさい、ぱっとみつからなかった・・・



これら4人の方々が4つのテーブルに。

関さんって、何か聞いた事や見たことがあると思ったら

Yahoo!の検索ビジネス戦略を探る
[N] 関裕司@検索の鉄人、Yahoo! JAPAN退社へ

うわ、いきなり業界のまさに中の人達のまっただなか。


その4つのテーブルに招かれて上述の説明の後、いきなりアンケート、意見交換ディスカッションに突入でした。


各テーブル、開発陣営の4人の方々と、ブログ書き手の属性を見極めて席が決められていたようで、いきなりディスカッションに突入でしたがなかなか熱い意見交換会になった感じです。


タイプ、属性がバラバラだと話のレベルなどかみ合わなくなっちゃうと思いますが、その辺も特に無く、各テーブルともとても盛り上がっていました。

流石検索サービスの会社、かつユーザーの声を兎に角聞いて、それでサービスを作って行きたい、その辺が形になっているな~と思えます。

因みに、私は水野 貴明さんのテーブルでディスカッション参加させて頂きました。
(まんまと左隣に・・・)



はてなサービス利用させて頂いていますが、なにぶん利用歴が乏しく上記アイコン画像は見たことありましたが、ご本人の事は殆ど知らずまま・・・。たはは。

テクニカル隊長のテーブルと言う事で、やはりテクニカルよりの意見が多かったのじゃないかな~と思えます。

他のテーブルはどうだったのだろう。

私はこんなの提案してみたりしてみましたが。

感性(ネガティブ、ポジティブ、ニュートラル)サーチ。好き嫌い等偏重させた検索結果が得られる。
属性予測(男女年齢)。あくまで予測値としてアイコン等付属しているなど。
パンダの足跡水色とピンクで・・・

兎にも角にも収益二の次で、ユーザーが欲しい検索結果を提示したい。

ユーザーの声が無ければ開発にGOの承認が出ない。

ユーザーの声で開発が決まる。

との事でした。

昔ながらの自動車メーカー的な技術で先導していく方向。
それはGoogleなりに任せて、別の路線、切り口でいきたい。

それはなにかと言ったら検索ユーザーのニーズと言うことでした。

今回のイベントのスタイルも兎に角ユーザーと話がしたい。
意見を率直に聞きたい。

そういう姿勢、方向性が明確で、非常に充実したひと時でした。

こういうイベントは又是非とも参加させて頂けたら嬉いです。


以下、参加されていた方々のブログ記事
(関連記事に直接リンクさせて頂いています)

他に参加されていた方判り次第順次追加したいな~と思います。
http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-635.htmlに
コメント等いただければ追加させて頂きますので是非是非~。


ニテンイチリュウ: 百度

チミンモラスイ? : 「百度」日本上陸!

検索エンジンサイト 百度 bai du  - nobara*note

百度-baidu.jp-の意見交換会参加してきました。|三十路女の奮闘記 ~キャラ顔ウーマン~

新しい検索サイト『百度/baidu』を使ってみてはいかが?|映画な日々。読書な日々。

無邪気に本気に楽しもう|天然だけど夢はある。

Baiduにナナが登場?!|【デカチワ】

★検索の鉄人 関裕司氏の話を聞いた|ヒゲと口紅とバルコニー

まわりぶろぐ: 叫べば,願いが届くサーチエンジン「百度(Baidu、バイドゥ)」

パンダのマークの百度|日々、書く、えいが、おんがく、DTM。。。





まだコメント追記していませんが、意見交換会で撮影した写真アップしました

百度株式会社「baidu.jp」意見交換会参加-1/6(2008/01/26)[みんカラPhotoギャラリー]
百度株式会社「baidu.jp」意見交換会参加-2/6(2008/01/26)[みんカラPhotoギャラリー]
百度株式会社「baidu.jp」意見交換会参加-3/6(2008/01/26)[みんカラPhotoギャラリー]
百度株式会社「baidu.jp」意見交換会参加-4/6(2008/01/26)[みんカラPhotoギャラリー]
百度株式会社「baidu.jp」意見交換会参加-5/6(2008/01/26)[みんカラPhotoギャラリー]
百度株式会社「baidu.jp」意見交換会参加-6/6(2008/01/26)[みんカラPhotoギャラリー]


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  by julajp | 2008-01-29 10:01 | インターネット

dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅4/4(お試し編-後編)

dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅4/4(お試し編-後編)

2008/01/26(土)表参道ヒルズに行って来ました。
と言うのも私の本家ブログfc2ブログで登録、ブログブログプロモーションプログラムで利用させて頂いているコラブロさんで 表参道ヒルズ|Omotesando Hillsでの東芝モバイルノートPC  dynabook SS RXの体験イベント「dynabook SS RX Cafe」を体験レポートしてくださいと言う案件に応じさせてもらってのものでした。

写真多めの道中レポート風味になってしまいましたので4部に分割しています。


写真上に番号入っていますが、別ブログ(みんカラ)のフォトギャラリーの番号を継承しています。


1



モバイルというと、状況に応じたパフォーマンスの切り替え、省電力、ワイヤレス通信機能
これらは是非備えていて欲しいところですが・・・

それを「インテル Centrino Duo プロセッサー・テクノロジー」を搭載する事で可能にしているそうです。

2008春モデルの RX1/T9Eでは
動作周波数1.2GHzの「インテル Core 2 Duoプロセッサー超低電圧版 U7600」にブラッシュアップ


但し今回のデモで使わせてもらった機種は

「インテル Core 2 Duoプロセッサー超低電圧版 U7500」
動作周波数1.06GHz
「モバイル インテル945GMS Expressチップセット」、
「インテル PRO/Wirelessネットワーク・コネクション」
の構成

それぞれの協調でバッテリ駆動時でのパフォーマンスの可変と消費電力の低減などを高次元で可能にしてくれるそうです。

いわゆる待機時間などで液晶、CPU、HDD出力を絞ってバッテリー駆動時間延長に寄与してくれるって奴ですね。

軽量省電力に寄与するフラッシュメモリドライブ搭載機では64GBフラッシュメモリドライブ
HDD搭載機では80GB(5,400rpm、Serial ATA対応)

結構な容量を確保してくれています。

それでいてHDDモデルでは1.8型ハードディスクではなく、データアクセスの速い2.5型ハードディスクを採用しているとのこと・・・。

(保障期間が過ぎたあたりになるとディスクも換装したくなったりしますが、2.5型だと選択の幅もコストの点でも有利ですよね)




HDDフォーマット後の実使用容量は70GB程度。

システム回復オプション領域(約1.5GB)、リカバリ領域(約3.9GB)、その他ディスク管理領域ってとこみたいです。

因みに上記以外のすべての領域はNTFSでフォーマットされているそうです。

この辺作りこみによって以下のスペックを叩き出している

兎に角軽く長時間、耐久性を優先するならフラッシュメモリドライブ

モバイルに限らず様々な用途を考えた場合はWindowsXPダウングレードも可能なHDDモデル

企業での大量一括クライアントユースでは更に光学ドライブレスもいける。

なんてチョイスが出来るみたいですね。

■64GBフラッシュメモリドライブ

バッテリパック5800装着時:約12.5時間
バッテリパック2900装着時:約6.2時間

863g(バッテリパック2900装着時)
983g(バッテリパック5800装着時)
(2900/5800両バッテリパック付属)

■HDDモデル
バッテリパック5800装着時:約11.0時間(※23)
(バッテリパック5800が付属)

◆DVDスーパーマルチドライブ搭載機
1,094g(バッテリパック5800装着時)


◆DVDスーパーマルチドライブ非搭載機
1,014g(バッテリパック5800装着時)


また更に、2008春HDDタイプの3モデル(RX1/T8E・T7E・S7E)ではWindows XPダウングレード権の行使が可能だそうです。
(リカバリCDが付属)
詳細はこちらを確認してみてください。
 OS環境についてのお知らせ

2


HDD搭載モデルも上述の液晶天板バスタブ構造のようにデータの保護はしっかり考慮


3


で、キーボード右上にある右側のボタン

これ、屋外での外光を取り込み表示に役立てて省電力に利く半透過型液晶への切り替えスイッチ。
バックライトON/OFFボタンだそうです。

4


こっちは画面が見えるように撮影していますが・・・

5


上記画像のコントラストや明暗調整をして、他の写真とほぼ同様としてみました。

流石に地下で太陽光とか無いのでキチント見えませんが、確かにバックライトオフされてます。


6


もう最近の液晶の斜めからの視野率とか言っても仕方無いというか、キチント見えます。

しかしそれよりも、やはり液晶部分の薄さですね。

そしてキーボード部分

コーヒーや各種ドリンクなどこぼしてしまった場合、復旧不能となってしまう可能性が高いですが、そちらも考慮、対策した作り。
(保証関連は又別とのことですが)

動作中のノートPCのキーボード部分に100ccの水、コーラ、コーヒーをそれぞれ注ぎ、作成中のデータを保存するまでの一定時間、電源ショートなどが起きないことを確認するテストをクリア。

▼コーラ100cc浸水テストのムービー

▼コーヒー100cc浸水テストのムービー


キータッチは東芝の従来機どおりのタッチフィールですね。
流石にデスクトップ等の専用のキーボードでなくノートPC用のキーですのでフィーリングはそれなりです。。


コンパクトボディのスペースをいっぱいに使った大型キーボードを採用し、19mmのキーピッチ、2.0mmのキーストロークを確保。さらに、キーボードを支えるベースカバーにリブ構造を施すことにより、しっかりとしたキータッチを実現。デスクトップPCクラスのスムーズなキー入力が可能です。



でもサブノート向けのタッチに一度慣れてしまえば「そうそうこの軽めの感触」と言ういい感じなんですよね。
B5サイズで下手にストローク深すぎたり入力圧が高いと逆にストレス感じちゃうのです。
なぞる、もしくは触れるような感覚でさらさら入力していく感覚とでも言ったらいいでしょうか。
サブノートはこういう入力感覚が寧ろ馴染むような気がします。

A4などの大型のものはしっかりしたキータッチの方がやはり好ましいですが、コンパクトなB5サブノートだと、
そのサイズに応じた入力し易い感触と言うか、フィーリングがあるのですよね。

おそらく手をすぼめるような形での入力になりがちだからなんだと思います。

この辺は良く煮詰まって居るな~という気がします。


7


裏面部、写真右奥がぽこっと膨らんでいるのがDVDスーパーマルチドライブの下に配置されたPC-Cardスロット。
最初、USB2.0ポートが左右に分割しつつ3ポートも配置されているので、流石にPC-Cardスロットはもう無くなっちゃったあと思いましたがいやいや健在。
開発サポートなんて時も、過去の依存機種サポートなんてシーン等々、PC-Cardスロットが必要になっちゃったりもするかもしれませんしね。


あと、PC-Cardスロットの端面ですが、本体外周と面一ではありませんでした。
PC-Cardスロットが若干へこんだ状態で配置されているので、おそらくPC-Cardコネクタ類の出っ張りもある程度隠してくれるみたいですね。

因みに自分が使っているデジカメのメディアがコンパクトフラッシュなので、PC-Cardアダプタ経由で見られると嬉しかったりします。

それでいてサブのコンパクトデジカメはSDカード。

両メディアが使えるのは嬉しいですね。


PC本体底面をあえて平面とせず、立体性を残す事で捻れなどの強度確保、冷却系への工夫としているのでしょうか。

一つ前の写真、ガラステーブルへの写りこみを見て頂くと判り安いと思いますが、液晶基部側の方が確実に高くなっています。
昔のDynaBookSSシリーズは割とぺったり張り付いてしまう感じで置いておくだけでも結構熱発していたのですよね。

dynabook SS RX では空間確保で放熱にも寄与しているものと思われます。
しばらく弄った後で裏面に手かざしてもこれは?というような熱気も特に感じられませんでした。

まあ冷え易いガラステーブルが影響していたなんて事もあったのかもしれませんね。

因みにSS 3020/SS DS50C はこんな感じだったのですよね。あまり空間やスリットが無く熱を逃がしにくいというか。





いや流石、長年モバイルPC作り込んで来ているだけあるな~と言う出来栄え。

レイアウトから来るケーブルや機器類の干渉などについては、後は実際に使い込んでみないと不具合や不満点見えてこないかな~と思えました。

この大きさ、軽さ、バッテリーの継続時間だと、ブログのイベントなどには是非持って行きたいとこですね。

休日でのイベントの帰りなどはロマンスカー使っちゃうケースが殆どで、その帰りにイベントでの新鮮な印象ズラズラ書きとめておきたかったりします。

この dynabook SS RX1 だと、まさにそういう用途で能力最大発揮してくれそうなんですよね。

その気になれば取り溜めた写真をCD-RやDVD-Rに焼きこむ事も可能でしょうし、ブログの原稿を書く事もできそう。

可能であれば過去に利用していたSSシリーズからの進展具合確認しつつ、是非使ってみたい一台です。


4部構成記事



dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅1/4(訪問編-前編)
http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-631.html(fc2ブログ)
http://minkara.carview.co.jp/userid/176813/blog/7599576/(みんカラ)
http://julajp.exblog.jp/8091707(exciteブログ)



dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅2/4(訪問編-後編)
http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-632.html(fc2ブログ)
http://minkara.carview.co.jp/userid/176813/blog/7599698/(みんカラ)
http://julajp.exblog.jp/8091779(exciteブログ)



dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅3/4(お試し編-前編)
http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-633.html(fc2ブログ)
http://minkara.carview.co.jp/userid/176813/blog/7599782/(みんカラ)
http://julajp.exblog.jp/8091812(exciteブログ)



dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅4/4(お試し編-後編)
http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-634.html(fc2ブログ)
http://minkara.carview.co.jp/userid/176813/blog/7599889/(みんカラ)
http://julajp.exblog.jp/8091893(exciteブログ)



関連フォトギャラリー


表参道ヒルズ1/2:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
表参道ヒルズ2/2:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview



dynabook SS RX Cafe 1/4:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
dynabook SS RX Cafe 2/4:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
dynabook SS RX Cafe 3/4:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
dynabook SS RX Cafe 4/4:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview



Libretto20:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
DynaBook SS 3020:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
DynaBook SS DS50C:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview




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  by julajp | 2008-01-27 22:49 | パソコン

dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅3/4(お試し編-前編)

dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅3/4(お試し編-前編)

2008/01/26(土)表参道ヒルズに行って来ました。
と言うのも私の本家ブログfc2ブログで登録、ブログブログプロモーションプログラムで利用させて頂いているコラブロさんで 表参道ヒルズ|Omotesando Hillsでの東芝モバイルノートPC  dynabook SS RXの体験イベント「dynabook SS RX Cafe」を体験レポートしてくださいと言う案件に応じさせてもらってのものでした。

写真多めの道中レポート風味になってしまいましたので4部に分割しています。


写真上に番号入っていますが、別ブログ(みんカラ)のフォトギャラリーの番号を継承しています。



さて、ではこの辺から本題のPCの様子など。

3


「指紋センサ」が中央に配されたタッチパッド。
あまりにピカピカで何か押すのを躊躇してしまう感じ。

タッチパッドは感度調整なんてしつつ慣れちゃうしかないですね。
タッチパッド右端にしこまれた、スクロール機能も慣れると便利ですね。
いちいちカーソルをスクロールボタンに合わせる必要も無いです。

「指紋センサ」は指先でなぞると指紋認証が可能らしいですが流石にその辺お願いしだすと時間がいくらあっても足りそうもないのでパス。

どうも、登録済みユーザーであればWindows Vista Businessの起動からログオンまで指1本でおこなえるらしいのですけどね。

ブルーLED風の各種インジケータも、すっきり爽やかな感じでいいですね。


因みにSS 3020 SS DS50C はこんな感じだったのですよね。



これらに比べるともの凄いスタイリッシュ。
良い感じのブラッシュアップ進んでいる感じですね。

4


本体左側面

電源コネクタ
RGBコネクタ
USB2.0
i.Link(IEEE1394)
排熱口
USB2.0
マイク入力
ヘッドホン出力
ボリュームダイヤル


ボリュームダイヤルの直ぐ上、キーボード面左下の小さな穴はマイクになっているそうです。


おまけ
SS 3020/SS DS50C はこんな感じ




5


本体右側面
液晶ヒンジの部分にセキュリティ・ロックスロット
LANコネクタ
USB2.0
ワイヤレスコミュニケーションスイッチ
(電波を発してはいけない場所などで使用する際に、無線通信機能の電波の発信を停止するスイッチ)
DVDスーパーマルチドライブ
DVDスーパーマルチドライブの下白い小さなボタンが見えているのがPCカードスロット用のボタン
そしてSDカードスロット

おまけ
SS 3020/SS DS50C はこんな感じ




6


この薄さ、空間の中で

DVD-RAM書き換え 最大 3倍速
DVD-RW書き換え 最大 4倍速
DVD-R書き込み 最大 8倍速
DVD+RW書き換え 最大 4倍速
DVD+R書き込み 最大 8倍速
CD-RW書き換え 最大10倍速
CD-R書き込み 最大16倍速
DVD-ROM読み出し 最大 8倍速
CD-ROM読み出し 最大24倍速
12/8cmディスク対応、USB接続
バッファアンダーランエラー防止機能付き

なんてDVDスーパーマルチドライブ

モバイルPCでここまで網羅されているのは嬉しいですね。

7


LCDを包む蓋部分なんですが、マグネシウム合金のバスタブ構造だそう。
(今はもう当たり前になっちゃいましたが、マグネシウム合金最初に採用したのは東芝らしい)

天板から側面部を一体化した継ぎ目のない立体構造でねじれやたわみなどによる液晶パネルの破損を防止しているそう。

モバイルPCだと書類やノートの間に挟み込むような形での持ち運びになるので液晶を保持する蓋のしっかり具合は必須なんですよね。




それでいて後述する写真でお見せするように、液晶部分かなり薄い。

で、NotePC開閉の際、中央に限らず端を持ちながら開閉試してみましたが緩すぎず、硬すぎず捻れタワミも少な目で開閉アクションできていました。

こういうモバイルユーズだと電車の中など結構慌てて蓋を閉めたりしちゃうケースもあるのですが、このくらいしっかりしているといいですね。

ただし、両手でバランスよく、もしくは中央部で応力逃がしながら静かに開閉してあげるのがやはり長持ちの秘訣とは思いますが。


デザインにも意味があって、”満員電車での圧迫や落下などの衝撃を吸収し、ダメージを軽減するプロテクト構造を採用”とのこと。

・ラウンドフォルム
・プロテクトラバー
・応力分散ドーム式構造
・HDDクラッシュを防ぐ「東芝HDDプロテクション」
・ウォータープロテクション







因みにこんな試験もしているそうです・・・。

あくまでテスト項目で無故障保証ではないそうです。
しかし、モバイル用途を十分検討したうえでの品質テストの一環としてここまでテストしている訳ですね。


注意書き引用

※無破損、無故障を保証するものではありません。 
※これらのテストは信頼性データの収集のためであり、製品の耐落下衝撃性能や耐浸水力、耐加圧性能をお約束するものではありません。また、これらに対する修理対応は、無償修理ではありません。落下、浸水後はかならず点検・修理(有償)にお出しください。 
※浸水・排水処理後には点検と修理(有償)が必要となります。




机の端からノートPCを落としてしまった場合などを想定し、製品を75cmの高さから落下させるテストを実施。その後に電源を入れて、正常に動作することを確認するテストをクリア。

▼75cm落下テストのムービー


LCDカバー全面に均等に100kgfの圧力を10秒間加え、LCDパネルが割れないこと、その直後に電源を入れてOSが正常に起動することを確認するテストをクリア。

▼面加圧テストのムービー



8



液晶はWXGA(1,280×800ドット)の12.1型ワイド
一般的なXGA(1,024×768ドット)の約1.3倍の表示領域になってくる形

確かに横に余裕があるのでブラウザとブログ入力画面やドキュメント作成アプリパパッと切り替えながらも楽勝って感じです。

視認性も写真の通りで良好。
上の写真見返して頂ければ判るように横幅の余裕が嬉しいですね。

また半透過型液晶を採用していて屋外でも見やすい工夫。
光を外光を利用してしまう事で省電力にも効果ありとの事。
(ワイヤレスコミュニケーションスイッチ OFF 機能での省電力もやはりモバイルでの電池寿命考えての事ですよね)

12.1型ワイド液晶搭載PCでは世界初なんだとか

YouTubeなんてもためしてみましたが有線LANでなく無線LANにも関わらず軽々再生してましたよ。
まあ無線LANの環境条件がいいと言うのもあるのかもしれませんが。



4部構成記事



dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅1/4(訪問編-前編)
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http://julajp.exblog.jp/8091707(exciteブログ)



dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅2/4(訪問編-後編)
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http://julajp.exblog.jp/8091779(exciteブログ)



dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅3/4(お試し編-前編)
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関連フォトギャラリー


表参道ヒルズ1/2:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
表参道ヒルズ2/2:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview



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DynaBook SS 3020:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
DynaBook SS DS50C:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview




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  by julajp | 2008-01-27 22:44 | パソコン

dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅2/4(訪問編-後編)

dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅2/4(訪問編-後編)

2008/01/26(土)表参道ヒルズに行って来ました。
と言うのも私の本家ブログfc2ブログで登録、ブログブログプロモーションプログラムで利用させて頂いているコラブロさんで 表参道ヒルズ|Omotesando Hillsでの東芝モバイルノートPC  dynabook SS RXの体験イベント「dynabook SS RX Cafe」を体験レポートしてくださいと言う案件に応じさせてもらってのものでした。

写真多めの道中レポート風味になってしまいましたので4部に分割しています。


写真上に番号入っていますが、別ブログ(みんカラ)のフォトギャラリーの番号を継承しています。


ところで今回のイベントのセッティングは PC Cafe 風。

Cafe にセットされたノートPC に触れて見て下さいと言う形ですね。
とは言っても PC Cafe ショップだけでない色々なシーンも想定したディスプレー。

店頭で様々なメーカーの機種が所狭しと並べ立てられているのとは異なった展示スタイル。

椅子に腰掛けながら、あるいは深々と座り込みながら。
実際にNotePC使うのってこんな感じですしね。

こじんまりとした一画でありながら、落ち着き、寛ぎ、ちょっと立ち寄り、集中、そんな様々なシーンが cafe ショップを中心にしてさりげなく作り出されていました。(しかもあくまでコンセプチュアルキャンペーンなので飲み物は無料~)


2



B3Fに出現したCafeスペース

表参道ヒルズ1階大階段から降りてきて折り返して来ると、この向きが正面になります。

3


こちらの写真はその反対側

4


Cafeスタッフの方に声掛けさせて頂き写真撮らせて頂きました。
きりっとしつつの笑顔が素敵

5


実際に椅子に越し掛け、何か飲みながら試すことが出来るように設置されています

6


PCカフェ風のただずまい

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こっちはビジネスとライフシーン混在どこでもしっかり使える本物志向コンセプトと言うか

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dynabook SS RX シリーズが Windows Vista Business正規版搭載。

そのへんもあり、また昔からのコンセプトとして継承している、ビジネスシーンでしっかり使える1台、そんなあたりをイメージさせるディスプレー ですね

写真には収めていませんが、スーツを着たビジネスマン風の人がちょっと書類作成しているような演出もされているようでした。

これがなかなか決まっていましたね。

もしかしたら広報担当の方とかだったのかな?

1


こちらは書斎や自室、クリエーティブスペースを模したような感じですね

2

こちらはまさにカフェの一画と言った感じ

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これなんかはクッションがあるのでリビングと言った雰囲気も。
ここだと写真もあれこれ撮り易そうでしたので、ここでdynabook SS RX 使用感など試させてもらう事にしました。

土曜のお昼時で人もまばらでしたので、思う存分写真撮らせてもらいました。


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で、場所を決めるやすかさず上述のカフェのお姉さんがお飲み物いかがですか~とにっこり。
カフェカウンターできりっと立っている様子が結構絵になっていて印象的でした。

・エスプレッソコーヒー
・オレンジジュース
・ミネラルウォーター

無料ドリンクサービスは上記3種類で、寝ぼけた頭をしゃきっとさせる!為にもエスプレッソをお願いしました。
なかなか香り、コクとも良かったですよ~。

尚、2008年から dynabook SS RX にも搭載されているインテル Centrino プロッセサー・テクノロジーのロゴが刷新されたとの事。

ノートPC系での特徴はこちら
インテルR CentrinoR プロセッサー・テクノロジーの特徴

仕様、技術面などのより詳細な情報はこちら。
高解像度、デジタル・エンターテインメント、高パフォーマンス、より長いバッテリー持続時間を実現するノートブック PC - インテルR CentrinoR プロセッサー・テクノロジー


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そして実はコラブロさんの関係でこちらに来ました~と言うとプレゼントが貰えると言う事だったのですが、それがこれ。
黄色、ピンク、紫、緑、白と色々な様々な色がありましたが手堅く黒を頂きました。


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因みに頂いたメモ帳ですが、メモ帳部分末尾がクリアフォルダーになっています。

時刻表やToDoリストみたいなものなども一緒に入れておけるのがとっても 便利


1



そして背表紙からバンドが出ています。
クリアフォルダ部分にちょっと厚手のものを入れてしまった場合もそれでバラける事無くキチンと閉じておくことができます。
クリアフォルダ部分は前後に厚手の仕切りが付いているのでメモ帳用紙側が痛んだりへこんじゃったりするのも防いでくれているようです。

ちょっとプレゼントと侮っていましたが結構本物志向だな~。

このキャンペーンの本物志向を意識したセレクトなのでしょうか。

おざなり、いい加減ではないしっかりしたチョイスが好感持てます。
製品作り、そしてそれをきちんと伝えるキャンペーンや広報の場でも、こういう拘りとか視点が反映されているのは嬉しいですよね。


ところでメモ帳表紙には”Rollbahn”の文字

綴られている言葉はおそらくドイツ語あたりなのでしょうか
気になって検索してみると、メモ帳ファンには絶賛の逸品のようですね。
サブノート、モバイルと共に歩み、利用シーンもしっかり考え、またサブノートユーザーの声を一生懸命聞いているからのチョイスなんだとしたら、とても好感度アップです。

モバイルなどを好み、自分なりの最適を追いかけていくとこういうところに辿りつく。
ある意味こういう小物のチョイスにこそ、モバイルユースに繋がる必然性や意味性が詰まっていたりしますからね。


”Rollbahn”絶賛ファンの方々のブログはこの方々あたり起点に探すと面白そうです。
っていうか嵌ります。
ヤバイです。

H O W E * G T R: Rollbahnのノート!

旅のおとも:Rollbahnのメモ帳 - みんなのてしごと


輸入元はこちららしい。

DELFONICS Products

こちらサンプル写真のページ



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手帳に話がそれてしまいました。
なんとか話を戻して本題へ~。

席にあった dynabook は2007秋冬モデルの一つ
TOSHIBA dynabook RX1/T7A PARX1T7ALA


念のため dynabook SS RX 2007秋冬モデルのページはこちら


他の席では更にブラッシュアップされた2008春モデルも展示。


ところでちょっとそこの旦那に奥さん!?

実は、キャンペーンに参加すると抽選で1名、まさにこのテーブルのモデルがプレゼントで頂けるんですよ。

コラブロさんなどに登録してこういうキャンペーンに参加。
後は運を天に任せて~なんて具合です。


2


更に、会場各NotePC脇に置いてある今回の dynabook SS RX Cafe イベントについての簡単なアンケート。
こちらに応えると、丁度NotePCを模したかのような薄型スリムな埃取りがもれなくいただけます。
写真の白か黒のいずれかです。

こちらのスリムコンパクトなスタイルも出張族、モバイラーには嬉しいアイテムですね。


イベント参加が期間前日、記事アップが期間終了後になってしまいました。
もしも同様のキャンペーンが再びある際は、是非皆さんもご覧になられたりキャンペーン参加されて見てはいかがと思います。

や、ドリンクも無料で何杯注文してもOKですし、PC試すふりしつつドリンク注文しながらお姉さんを見に行くのも一計かと(オオ~イ



4部構成記事



dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅1/4(訪問編-前編)
http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-631.html(fc2ブログ)
http://minkara.carview.co.jp/userid/176813/blog/7599576/(みんカラ)
http://julajp.exblog.jp/8091707(exciteブログ)



dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅2/4(訪問編-後編)
http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-632.html(fc2ブログ)
http://minkara.carview.co.jp/userid/176813/blog/7599698/(みんカラ)
http://julajp.exblog.jp/8091779(exciteブログ)



dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅3/4(お試し編-前編)
http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-633.html(fc2ブログ)
http://minkara.carview.co.jp/userid/176813/blog/7599782/(みんカラ)
http://julajp.exblog.jp/8091812(exciteブログ)



dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅4/4(お試し編-後編)
http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-634.html(fc2ブログ)
http://minkara.carview.co.jp/userid/176813/blog/7599889/(みんカラ)
http://julajp.exblog.jp/8091893(exciteブログ)



関連フォトギャラリー


表参道ヒルズ1/2:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
表参道ヒルズ2/2:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview



dynabook SS RX Cafe 1/4:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
dynabook SS RX Cafe 2/4:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
dynabook SS RX Cafe 3/4:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
dynabook SS RX Cafe 4/4:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview



Libretto20:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
DynaBook SS 3020:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
DynaBook SS DS50C:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview




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  by julajp | 2008-01-27 22:41 | パソコン

dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅1/4(訪問編-前編)

dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅1/4(訪問編-前編)

2008/01/26(土)表参道ヒルズに行って来ました。







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dynabook SS RX Cafe

と言うのも私の本家ブログfc2ブログで登録、ブログブログプロモーションプログラムで利用させて頂いているコラブロさんで 表参道ヒルズ|Omotesando Hillsでの東芝モバイルノートPC  dynabook SS RXの体験イベント「dynabook SS RX Cafe」を体験レポートしてくださいと言う案件に応じさせてもらってのものでした。

写真多めの道中レポート風味になってしまいましたので4部に分割しています。


写真上に番号入っていますが、別ブログ(みんカラ)のフォトギャラリーの番号を継承しています。


因みに、イベント参加道すがらのフォトギャラリーはこちら。
お暇ありましたら覗いてみてやってください。

表参道ヒルズ1/2:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
表参道ヒルズ2/2:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview


先ず東芝さんのdynabook SS RXページトップのコトバ

dynabook SS RXシリーズ トップページ


薄くて軽いけれど、キャシャだったり、バッテリが持たなかったり…。
東芝は、こうしたモバイルの不安や不満を解消するために、
22年にわたるノートPCづくりで培った差異化技術と豊富なノウハウを結集。
薄さと軽さ以上に技術的なハードルが高い堅牢性や長時間駆動なども実現しました。
モバイルに求められるすべてをここに。
待ち望んだ真のモビリティが、RXからはじまります。



そして3つの世界一、3つの世界初を実現したとの事


dynabook SS RX1/T9E と言うフラッグシップの機種では
以下の3つの世界一を実現

【世界一1】 薄い!
12.1型ワイド液晶搭載、光学ドライブ搭載PCで、世界最薄の約19.5mm!

【世界一2】 軽い!
12.1型ワイド液晶搭載PCで世界最軽量の863g!

【世界一3】 ロングバッテリ駆動!
付属のバッテリパック5800装着時で、世界最長の約12.5時間駆動!




dynabook SS RX1/T9E と言うフラッグシップの機種では
以下の3つの世界初を実現

【世界初1】 屋外でも見やすい12.1型ワイドWXGA半透過型TFTカラー液晶

【世界初2】 薄さ約7mmの DVDスーパーマルチドライブ内蔵

【世界初3】 64GBフラッシュメモリドライブ

熱対策など東芝の独自技術で大容量化を可能にした64GBフラッシュメモリドライブを搭載。本体の軽量化はもちろん、HDDに比べてPCやアプリケーションの起動が速くなり、またデータアクセスの最適化により低消費電力も実現しています。


さらに、インテル® Centrino® Duo プロセッサー・テクノロジーを搭載!!
高いパフォーマンスと優れたバッテリー持続時間、高度なワイヤレス通信を実現しています!



という事。

もう大分前になっちゃうのですけど、まさにモバイル必須の状況で仕事していた事があります。


それでlibretto20 DynaBookSS 3020 DynaBookSS DS50C



なんて使ってました。
ガンガン使わせてもらっていたのでかなりボロボロですが。
中国に持っていったり、日本国内連れ歩いたり、神奈川から幕張まで持っていっていたり。

興味持って頂けた方いらっしゃいましたら、コメント付きフォトギャラリーちょっと覗いてみて頂けたら嬉しかったり。

Libretto20:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
DynaBook SS 3020:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
DynaBook SS DS50C:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview

ところで、どこにでも持ち歩いてガンガン使いたいノートPCって


  • 軽くて頑丈、取り回しが良い

  • 見やすくバッテリーの持ちが良い

  • ディスク容量もたっぷり

  • 光学ドライブ搭載

  • 外部機器による拡張性にも優れる

  • 任意に省電力に切り替えられる

  • 豊富な拡張性、接続性の確保

  • メモリ最大容量もがっちり確保

  • 出来ればビデオアクセラレータ、メモリも変にけちらない

  • (昔のサブノートって描画、表示で圧倒的にボトルネック起こしてしまうケース良くあったんですよね)


この辺をしっかり網羅しているサブノートって、まさに理想なんですよね。

そんなところで各特徴どんな様子なのかと見てきました。



4部構成記事



dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅1/4(訪問編-前編)
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dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅2/4(訪問編-後編)
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http://julajp.exblog.jp/8091779(exciteブログ)



dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅3/4(お試し編-前編)
http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-633.html(fc2ブログ)
http://minkara.carview.co.jp/userid/176813/blog/7599782/(みんカラ)
http://julajp.exblog.jp/8091812(exciteブログ)



dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅4/4(お試し編-後編)
http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-634.html(fc2ブログ)
http://minkara.carview.co.jp/userid/176813/blog/7599889/(みんカラ)
http://julajp.exblog.jp/8091893(exciteブログ)



関連フォトギャラリー


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表参道ヒルズ2/2:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview



dynabook SS RX Cafe 1/4:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
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dynabook SS RX Cafe 3/4:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
dynabook SS RX Cafe 4/4:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview



Libretto20:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
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  by julajp | 2008-01-27 22:35 | パソコン

百度2008/01/23より日本で公式サービス開始-勝手に展望

百度2008/01/23より日本で公式サービス開始-勝手に展望

中国発の検索エンジン百度(baidu.jp)が2008/01/23日本で公式にサービスを開始したとの事。

中国最大手の検索サイト「百度」が日本へやってきた | Google Mania - グーグルの便利な使い方

ただ百度はいきなりサービスインした訳でなく2007/03からはベータサービスを提供していたとの事。


中国最大手の検索サイト「百度」 日本語版ベータテスト開始 / BARKS NEWS

2007-03記事


「百度」とは、中国最大手の検索サービス。そのシェアは中国のインターネット人口の60%以上ということで、換算すると約8200万人以上が利用しているサービスということになる。約7300万人という日本のインターネット人口(2006年)から見ても、約8200万人という数字がどれだけ大きいかわかるだろう。




中国と言えば石を投げれば中国人に当る!?と言われるくらい世界的な人口比率は高いのですよね。
数の原理でいけば圧倒的多数。
日用品、食品など生活必須のものは確実にニーズがある。
そこでエンターテイメントなども花開きヒットすれば物凄いマーケットになり得る。

そして中国サービスでは音楽ファイル検索が人気。

エンターテイメントの第一歩と言うか、誰でも、どこでも、いつでも身近なエンターテイメントとなれば、やはりTVと音楽。
まして音楽はラジオからも流れてくるし、携帯音楽再生機(シリコンミュージックプレーヤー)、iPod、WalkMan等々かなりあるだろう。

以下、あちこちの記事で事ある毎に取り沙汰されるMP3 検索。
ここが中国での大ヒットの要因の一つとして見ていいようです。


因みにMP3検索はこちら。

百度MP3??全球最大中文MP3搜索引擎
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百度

で、自分の方で気になったのが画像検索。
Googleイメージ検索、Yahooイメージ検索とも、いわゆるショッピングサイトのパッケージ写真に埋めつくされてしまって、ちょっと変り種であったり、丹精こめて作られたオリジナル模型、イラスト、そういうのを見てみたい時に、商品の写真ばかりでなかなか出会えないジレンマがあります。
公式サイトやメーカーサイトに行けば幾らでもありますからね。

でもこちらだと、何故かいかにも商品写真ってあまりヒットしていない様子。
これは期待持てそう。


百度(Baidu)画像検索:gundam

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百度(Baidu)画像検索:gandum

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百度(Baidu)画像検索:ガンダム

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百度(Baidu)画像検索:GT-R

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勝手な予想をすると、ネタフルさんの記事で出てくる「ユーザエクスペリエンス」が大きいのだろうな、と思います。

中国、アジアはコピー天国も同様となっています。

おそらく現地の要望も、権益を無視してでも即物的にアイテムに即辿り付ける事、そういう点が一番要望高いのではないでしょうか。

そういう時に、同じような商品画像ばかりが検索結果として出て来たら、プーヤオ(不要)、こんな検索結果つまらない、いらない、とそっぽを向かれてしまうかと思います。

中国などでの「ユーザエクスペリエンス」は、刹那的、即物的なんじゃないかな?と予想します。
丁度、Google、Yahooなどの検索エンジンが立ち上がり、ちょっと上手い具合にアングラにリーチできると秘密のお宝にありつけたような感覚。

今のGoogle、Yahooではやはりリスティングやアダルトフィルター等々でアングラっぽいもの自体が表示結果に出にくくなっているかと思います。

その辺、まだ厳密にフィルタされていないからこその、ドキドキ、わくわくなのかも。

この感覚を直接日本に適用しようとしても、既にちょっとズレがありそうな気がします。

但し、あまりネットに触れてこなかった人や若い人を誘引する効果はあるのかもしれません。




以下、2007/01/23に開かれた記者会見(プレス向け)記事

中国最大手の検索「Baidu」、日本で正式サービス開始 - ITmedia News
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メディア向け記者会見の様子をレポート
概要、詳細はこちらを確認していただければ良いかと思います。



以下、2007/01/23に開かれた記者会見(プレス向け)の後、午後から開かれた有名ブロガー向け意見交換会に参加された方々の記事

なんと言うのでしょうか、CEOロビン・リー氏の人柄などにシンパシーを覚える人が多いみたいです。
ブロガーと言えば、権力や権益保護団体には苦言を呈する方々が多い。

権益保護ばかりを前面に出し、結果作品の流通が衰退してしまいかねない。
ならば、もっと流通自体を増やし、かつユーザーと送り手双方に利潤が生まれる仕組みを組み込む事ができないのか?

そんな視点を持っているからこそ、割とエールを送る方向になっているのかな?
そんな気がします。


Baidu - 百度の意見交換会に参加してきました [dh memoranda]

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23日に記者会見の後にブローガー意見交換に参加された方。
1枚会場の様子がわかる写真。
好感持たれたとの事



ITベンチャー3社比較:小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird)

こちらでもCEOのロビン・リー氏に、さわやかイケメンで、誠実そうで我が強すぎなそうで、超好感度が高い人と印象もたれています。




BaiduがGoogleを抜く方法 - 池田信夫 blog

中国で大ヒットしている著作権法的にグレー、ブラックなMP3検索を日本でもやる方向で上手く仕向けては?と提案。




404 Blog Not Found:百度目の正直

日本向けの検索サービスとして、かなり本気で取り組んでいると認識


# でも思いついた提案(100以上ある)のほとんどは、あまり大声で言えないのばっかりだったりして....


なんて感じで、おそらく、権益より利用者クリエーター双方に実利が行く方向なんてなんですかね。



[N] 「百度」意見交換会に参加

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こちらも写真3枚で意見交換会の様子が窺い知り易いもの。
「ユーザエクスペリエンス」と言うコトバが印象に残ったとの事。



百度、本気で日本の検索エンジン市場に参入する けど:渡辺隆広のサーチエンジン情報館 - CNET Japan


とりあえず、「足あとがパンダだった」ことを知りました。




百度を使ってもらうためには、私達ユーザーに理由付けが必要。百度のどこがいい?何が便利?他と比べて何が優れている?百度がその理由をわかりやすくユーザーに提示することが必要ではないでしょうか。



結構厳しい意見を述べられてます。



百度baidu検索エンジン恐るべし:初級者への道ブログ

百度へのブログやサイト登録の案内。

取り合えず私も倣ってブログ登録してみました。
流石に登録後2~3時間ではまだ検索クエリーの対象とはなってないみたいですね。



ところで、NBonline(日経ビジネス オンライン)で中国特集であれこれ記事があります。


中国の大学・専門学校の75%がアニメ学科とかかわっている~日本動漫の普及が中国政府を動かした (中国"動漫"新人類):NBonline(日経ビジネス オンライン)

レジャー超大国、中国(4)~そうだ! 上海で“日本の80年代”を探そう (2007→2010 上海マーケティングツアー ):NBonline(日経ビジネス オンライン)

脱・下請けに動きはじめた中国のアニメ会社 (中国"動漫"新人類):NBonline(日経ビジネス オンライン)

中国では、丁度日本の戦後の復興期に旺盛な消費があったような形で、今まさに消費に目が向いている。
勿論誰もがと言う訳ではなく、格差は大きく存在しているようですが。

そんな中で都市部を中心に様々なサービスが花開いている様子。

しかも・・・中国では、実は日本のアニメ、マンガが若年層にあたかも当たり前のように定着している様子。
中国政府が自国内でのコンテンツ作成、文化的支援をしてこなかった。
と言うかそういう気風が無かったというとこでしょうか。

結構中国に日本のアニメ、マンガが流入しているようです。

更にバブル期を越えて日本ではある意味アニメが衰退している。バブル期前のように活発な作品作りが見られなくなってしまった。

これ、セル画を書くと言った過酷な作業に見合う賃金が支給できない程、製作費が絞られてしまっている。
作品に対する扱いが酷いなどあるようです。

勢いセル画を中国に発注するなんて事になっていたそう。

中国側からすれば、セルがを書くことの実入りはかなり良かったようです。

しかし、ここへ来て中国政府自体が、中国国内でのアニメ作品作成に奨励策を取ってきたとの事。

すおなれば、キャラクタービジネスやグッズ等々全て掌握できる、自作に走るとの事。

ただ、技術は結構確立してきてはいるものの、ストーリーや原案が非常に難しいようです。

それで、面白いマンガ作品などは是非とも提供していただけたらという気運があるようす。

一方で、アメリカでもコミック系に映画化版権確保に必死の様子。

日本が絡む映画等作品では、アメリカでの興行収入に匹敵する収入があったりするそうです。

その為、版権確保。

でも、版権をたくさん確保で止まっちゃうのですよね。

それくらいなら、作品に飢え、いいネタがあれば直ぐにでも飛びつく中国に向けて、原案、原作を提供するのは一つの手かも。

原作、原案、基本設定を押さえ自身のビジネスの芽を確保。
歌手に詞や曲を提供するような感じ。

そして、中国の旺盛な作品プロダクションに原案提供するような事が出来たら?


更に、そんなところと連動した検索エンジンがあったら?

まさにアジア圏向けの仕組み、流路が出来てかつ相互補完なんて出来たら面白いかも?

なんて考えてみたりしました。
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  by julajp | 2008-01-25 10:55 | インターネット

和民からの挑戦ビールマイスターをめざせ(生一丁!プレミアム)

和民からの挑戦ビールマイスターをめざせ(生一丁!プレミアム)

なかなか面白いブログパーツ

居食屋。和民提供の「生一丁!プレミアム」ってもの。



和民提供の「生一丁!プレミアム」


喉越しのいい美味しいビールの注ぎ方、これに専念してビールをジョッキに注ぐ。

制限時間60秒
但し、良い注ぎ方ができるとボーナスタイムが追加

注文はMALT’SとPREMIUM MALTSがあるとういう設定。

ランダム要素として上記2つ向けのいずれかのジョッキが出てきます。
これを間違えないようにそれぞれのジョッキに注ぎます。

そしてこのブログパーツ、単なるゲームじゃなくて上手い事ベストの注ぎ具合を出してあげると和民のクーポン券が発行される事もあるそうです。

ブログパーツをクリックすると、やがてこの画面が開きます。
先ずは遊び方の説明からですね。



和民提供の「生一丁!プレミアム」



良し!説明見た!!
んじゃまやってみますか~~。

って事で1回目がこれでした・・・。



和民提供の「生一丁!プレミアム」


むむむ、まずい。
闇雲にやってもだめか

これは!
調べないと。


7:3なんですか。


リンク集 サントリー お酒・飲料大事典

美味しいビールのビールと泡の比率。
う~む。やっぱり7:3なのね。



和民提供の「生一丁!プレミアム」




じゃ今度はグラスの持ち手付近でどうだ?
という事でやってみたところ少し良くなりました。


もうちょい。
今度はグラス持ち手ちょっと下に液体のビールが来たとこで止めるようにしてみた。
これいいみたい。

あと、泡ですが、ずーっとやっているとこぼれてペナルティーになります。

かと言って、適当ならいんだと最高の評価にいかないので一杯一杯までがんばらないと高評価は難しいようです。

あ、いい感じの注ぎ方だと、いい感じなりのタイム延長があります。

でも、注ぐ種類間違えちゃったのですよね~。
しくしく。


和民提供の「生一丁!プレミアム」




但しこのゲーム、ジャバスクリプトのブログパーツなので、このブログだとNGです。


チャレンジしちゃる!と言う方は、うちの fc2 本家ブログ記事からでお願いします。


和民からの挑戦ビールマイスターをめざせ(生一丁!プレミアム)(fc2ブログ)



是非高位ランク突入でワタミさんのクーポンGetしてみてくださいね。
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  by julajp | 2008-01-24 07:33 |

都市の電力は再生可能エネルギーだけで供給可能?

都市の電力は再生可能エネルギーだけで供給可能?


Industrial windmill  Uploaded by Fenix
via stock.xchng

ちょっと目に付いたニュース記事

BizPlus: 最新:街中の電力供給、再生可能エネルギーだけで・南仏にモデル都市



 仏政府は、街中のすべての電力を太陽光や風力など再生可能エネルギーでまかなうモデル都市を整備する。南仏にある人口約20万人の都市が対象。市街地での消費電力を減らす一方、周辺に太陽光発電所などを新設。2015年までに電力の100%を再生可能エネルギーに切り替える。温暖化対策を推進する際の世界で初の大規模な実験となる。

(続き・・・)



上記記事では、更にどの都市でどういう計画なのかなど、その他概要が続いていました。


太陽光、風力、水力など組み合わせて発電、蓄電。それで都市部の電力が賄えるのだとしたら凄いですね。

で、ふと思ったのですが大都市では無い元々電力消費が少ないエリアがあるのではないか?

そういう地域向けに、家を売るような感覚で発電、蓄電施設を供給する事ができないのか?また、元々消費電力量が低ければ送電してもらう。



その極地域の財政ではとても無理でしょうけど、県などが上手く支援なり貸し付け、もしくは買取等などすることで設置など可能にならないか?

場合によっては、逆の発想で日常的な保守点検をしてもらうなど。


現状の原油って・・・

エネルギ効率が高いかもしれないけど、その分原油価格の高低に経済状況が左右されてしまう。
温暖化などにも影響が高い。

車のガソリンの価格にも響く。

化石化燃料を使い続けることで良い事って無いのだとしたら?

早いうちに可能なところからシフトして行った方が良いのじゃないか?

流石に大都市、工業地帯、そういうところでは自然エネルギーでの発電をし、それを供給したところで付け焼刃にしかならないかもしれない。

でも、古都や文化資産などが多くある地域などは現代的であったり、先端などでの生産、製造など産業の活性化自体が元々難しかったりする。そういうところこそ、他からのエネルギー供給を受けなくてもなんとかなるサテライト化してしまうのも手のような気がする。

様々なライフラインがあるので一概には言えないが。

震災などでライフラインが途絶した場合も、電力や発電、蓄電が可能であれば出来る事も色々違うのではないか?

低価格 太陽電池 をキーワードに検索してみたら、こんな面白そうな記事も既にあるようす。


TDKが色素増感型太陽電池を開発、低価格な太陽電池実現を目指す(2000.5.24)

「プリンターで自作可能」ナノテク太陽電池 | WIRED VISION

「1か月で元が取れます!」 シリコン不要の太陽電池、薄型パネルで99セント/ワットで登場:Garbagenews.com

新興企業Nanosolar、超低価格の薄膜太陽電池パネルを商業化 - ITmedia News


今までの高価なシリコンウェハーを利用しない方式。
薄膜色素増感型太陽電池
製法などを上手く持っていく事でプリンターで作ることも・・・

なんて具合。

地域行政、自治体などが積極的に推進出来る普及帯にまで落ちてきたら、劇的に変化するかもしれませんね。

そして上記の記事を眺めてみたりしていると、もしかしたら遠い未来の話でなく案外近いのかも。

ニュース記事でとりあげられていたモデル都市も、採算など見合う点見出せたからこそGOがかかったのでしょうか。
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  by julajp | 2008-01-22 10:54 | ニュース

ガンダム00 ガンダムスローネ 2

ガンダム00 ガンダムスローネ 2

各ブログ記事でガンダムスローネ、今後の展開について書いて見ていました。

15話放映でこんな感じはどうなんだろうな~と言う今時点での予測。


株式会社バンダイ(ホビー事業部) : GUNDAM 00  HG GUNDAM THRONE EIN : News2u.net






まず、15話で登場と言う話がありましたので、消耗戦でどうにもならないとこで登場してくるかな~?なんて思っていましたが案の定でした。

15話の感じでいくと、ガンダムマイスター達を助太刀に来た形のようですね。

スメラギさんの「ガンダムマイスター達の命の火が消えていく」のコトバにあったように、
戦術予報の中に、ガンダムスローネもしくはガンダムスローネを擁する別働隊が居る事は戦術予報としては無かったと言う事になりそうです。

逆に「命の火が消えていく」ということから、パイロットを消耗させ、音波なり電子レンジ効果なりで中のパイロット自体を損傷させる事は考慮の範疇にあったと言う事かもしれません。

すると、GNドライブを擁するガンダムではあるけど、CB(ソレスタルビーイング)とは繋がりが無い部隊と考えた方が良さそうです。

なんらか情報を持っていたり連携なりがあればベーダーがその存在の行動パターンは当然考慮するでしょうから。

例えクルーが地上に集結していても、プトレマイオスのベーダーは独自に解析予測をして、地上に情報を送り込むことは可能でしょうし。

一方、ガンダムスローネグループはGNドライブを擁しているからこその大気圏突破だったり容易に射抜いて破壊する火力でしょうから、イオリアシュヘンベルグが構想したガンダムからの系統なり派生と考えた方が自然そうです。

ところで今まで月については何も描写がありませんでした。

軌道エレベーター建造にあたり、衛星軌道などにいきなり物資を大量に集めるのは困難ですから、通常は月を中継基地にするのが当然だと思うのですがまだ月での活動を示す描写はありません。

但しテーマソングの中で意味ありげに月が大写しされますね。

すると、月の裏側など、軌道エレベータ建造には意味を成さないような地点にGN粒子等で厳重に正体を隠した基地がある。

或いは国連が内密で擁しているのかも?

途中国連大使でありながら、CBにも所属しているアレハンドロ・コーナー(Alejandro Corner) とアレハンドロ・コーナーの従者。リボンズ・アルマーク のやりとり。

「そんな気無いくせに」とか言っていました。

ただ、あのタイミングで動き出すのはガンダムスローネの存在を知っていたからこそかも?




ところで話し代わってGN-000 Oガンダムって奴

刹那にとっての神みたいな感じですね。

今ふと思ったのですが、Oガンダムってガンダム00における文字通りファーストガンダムなんですね。

ファーストガンダムであり神。

これはもう第一話で、最初に冨野監督を神と認定したと言うことだったのかもしれないですね。

その神に等しい存在があったからこそ、今、自分もその神の高みにつこうともがいている。

上手く越える事ができたならば、神となれるだろう。

監督が、自分自身にも試練を課していたのだとしたら?

果たして神となれたのか?ガンダムとなれたのか?

そんな、神とも等しき作品であるファーストガンダムへの畏敬の念を示しつつ、それをオマージュとして重ねていたり、自身の希望をこめているかもしれません。

じゃあ乗っていたのは?やっぱり冨野監督とも等しきイオリアのクローンだった?なんて事にやっぱりなっちゃうのでしょうか・・・。

リボンズ・アルマークあたりが乗っていたなんてのは大有りなんじゃないかな?なんておもってみたいですが、「大人は・・・」と言ってのけていたので、年齢的にどうなのだろう?という点が疑問です。


話戻してガンダムスローネ。

月といえば太陽と比較されて狂気を象徴していたりします。

CBは戦争を根絶すると言う理念をベースに組織活動されているようです。

公式外伝などもあるので、プトレマイオスチームは正統な系統として考えた方が今の時点では良いでしょう。

じゃなきゃ公式外伝はもっと多彩であったり、違う展開をもっていないと上手く話を作っていけないでしょう。

それにガンダムスローネチームのGN粒子やなんらかのビーム系砲撃は赤黒いと言ういかにも狂気に満ちた禍々しさがあります。

すると、人道よりも純粋に戦闘行為を無くしてしまえばいいじゃないかと言うそんなやり方を志向したアウトローかも。


赤黒いというと、サイコガンダムなんかを想像しちゃいます。

すると、CB製の強化人間。

14話の冒頭でスメラギさんとワンリューミンのやり取りの中でナノマシーンと言うコトバも出ていました。

ナノマシーンで、宇宙での各種不適合などを調整したりも出来ているようです。

ならば運動機能や脳の補正、強化も可能性はあっておかしく無さそうです。

そして、イオリアシフェンベルグ自体が、実はガンダムチーム同士自体の戦闘も想定していたのだとしたら?

あ、・・・

現行のガンダムチームって、15話のような物量作戦で兵糧攻めされたら確かにきつい。

でも個別ではやっぱり絶大な強さを誇っている。

一方でその強さ故、地球の人々の中によっては、ガンダムによって国家間の争いがなくなるのであればそれも又良しとする意見を持つ人も出てくるかも。

そういう人々はガンダムチームを支持したい。

けど、一方的に強すぎる。

ならば、ガンダム同士が争ったら?


現状、一方的に稀代の殺人鬼を演じている形。

でも、対等か、対等以上の仇が現れたら?

そしてそれが民衆に知れたら?


ガンダムチームを支持する勢力や人々は随分増えそう。

特にアザディスタンや、国連なんかはガンダムチームを補佐する側に回り易くなるでしょうね。


そうなると、ガンダムスローネチームは、紛争以外にも各国あるいは、中立国家を狙ったりしたら?

これ最高の悪者。

しかもガンダムチームより限定的に強かったりしたら?


そして、ツボなのが前回もちょっと考えていたように、ガンダムスローネチームは全機飛行形態になる。

これって、長距離移動、ヒット&アウェイを信条、基本戦法とするからと思った方が良さそうですよね。

すると、旗艦は無く月と地球を直接移動なんてやらかすなんて事ではないでしょうか。

もしくはなんらかの小惑星なんてとこでしょうか。

これで地球組みのガンダムと月組みのガンダムなんて構図が出来るかな?

ところでGN粒子が赤黒い。

これってGNドライブが現行ガンダムチームと違うチューニングだったり特性を持っている事になりそうですね。


すると、現行ガンダムチームと全く別のガンダムを擁するチームで、強化人間なり、人造生命体と言う可能性が考えられそうです。

しかも、CB公認では無い、非公認チームみたいな感じもありかなと。

ファーストガンダムでの宇宙移民と地球の残る人の対比を描いたあたり、その辺は絡めてきてもおかしくないような気がします。



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  by julajp | 2008-01-21 07:38 | ガンダム

重力の呪縛

重力の呪縛

むぅ
どうも会社できついな~と思っていたけど、帰ってきて熱測ったら39度か~。

一度横になると起き上がるのがしんどく、重力の呪縛から逃れられない~~。





脇の下に貼るのが利きますね



この辺飲んでおくと結構利くんですよね
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  by julajp | 2008-01-18 21:55 | 生活

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